新 着 情 報

2020.03.24
あたまの健康チェック® (The MCI Screen)技術の開発社である米国Medical Care CorporationがNational Institute of Health(NIH)のグラントを獲得。
2020.03.21
内閣府の革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)の研究において BHQ指標(国際標準)とMPI(Memory Performance Index)指数の相関を示す論文が発表されました。
2020.03.13
【あたまの健康チェック®メンテナンスのお知らせ】
2020.03.04
三井住友海上あいおい生命保険株式会社は、2020年4月1日(水)から新たな商品付帯サービス「介護すこやかデスク」の提供を開始し、 30歳以上を対象に「あたまの健康チェック®」を定期に受検できる体制を整備します。
2020.02.26
住友生命保険相互会社が、2020年3月24日より発売する新商品「認知症PLUS(正式名称:認知症保障特約)」で、 認知機能の状態をチェックできる「あたまの健康チェック®」が導入されます。
2020.02.03
日本総合健診医学会 第48回大会にて
企業ブース出展をさせていただきます。
2020.02.03
以下の研究会、セミナーにて弊社が講師を務めさせていただきます。

2020年2月13日(木)
第7回 認知機能の脆弱化予知予防研究会

2020年2月27日(木)
トラック事業者向けセミナー
2020.02.03
あたまの健康チェック®(英名:MCI Screen)拡張版」が
アウトカムスケールとして利用された研究成果が発表されました。
2020.02.03
「レビュー・監修」ページを更新しました。
2020.01.24
メットライフ生命保険株式会社は、2020年2月3日から 「認知症相談デスク」において、あたまの健康チェック®を追加します。
2020.01.20
日本総合健診医学会 第48回大会 にてブース出展の上、 簡易認知機能スケール あたまの健康チェック®のご紹介を申し上げます。
2020.01.15
認知機能スケール「あたまの健康チェック®」のミレニアと 認知機能トレーニング「Active Brain CLUB」のNeU が連携、ワンストップサービス開始
2019.12.27
【株式会社ミレニア 年末年始のお知らせ】
2019.12.27
【あたまの健康チェック®コールセンターの年末年始の営業日時のお知らせ】
2019.12.09
一般社団法人日本脳ドック学会 学会報第9号(2019/11発刊)の 認知症予防特集 産学コラボ企画にて 弊社の簡易認知機能スケール 「あたまの健康チェック®」が特集をいただきました。
2019.11.22
本年度より認知症予防事業における状態把握、効果測定法として あたまの健康チェック®の運用を開始した岡山県倉敷市の健康福祉プラザは 2019/11/23(土)に開催の健康福祉プラザまつりにて、 あたまの健康チェック®の受検促進を行います。
2019.11.22
この度、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構主催の 全国食品技術研究会で愛媛県産業技術研究所の研究成果が 最優秀賞を受賞しました。
2019.11.22
一般社団法人 日本脳ドック学会が発刊する 「日本脳ドック学会報 第9号(2019/11発刊)」内の「産学コラボ」企画にて 簡易認知機能スケール「あたまの健康チェック®」が 特集ページ掲載をいただきました。
2019.11.22
あたまの健康チェック®(英名:MCI Screen)の 米国開発医師チームが実施する 同チームの認知機能にかかるデジタル・バイオマーカー検証にかかる研究が NIHからの助成対象として採択されました。
2019.11.01
新潟リハビリテーション病院 健康管理センターは、
2019年11月1日より新潟県下で初めて、
簡易認知機能検査「あたまの健康チェック®」の
提供を開始します。
2019.11.01
第38回 日本認知症学会学術集会にてブース出展を致します。
2019.10.31
第9回 日本認知症予防学会学術集会にてブース出展を致しました。
2019.10.16
NSGグループの医療法人愛広会。新潟市北区にある
新潟リハビリテーション病院 健康管理センターは、
2019年11月1日より新潟県で初めて、
簡易認知機能検査「あたまの健康チェック®」の
提供を開始します。
2019.10.10
今春より「あたまの健康チェック」が、
神奈川県の認定するME-BYOブランドに認定されましたことを受けまして、
10月9日、パシフィコ横浜で開催の未病ジャパンにて、神奈川県 黒岩知事より認定証の授与をいただきました。
2019.10.02
クロワッサン10月10日号
No.1006 のP.96 – P97で
あたまの健康チェック®が採用された研究データが
掲載されました。
2019.08.23
あたまの健康チェック®「レビュー・監修」ページを更新しました。
監修者:国立研究開発法人
    国立長寿医療研究センター(NCGG)
    老年学・社会科学研究センター
    センター長 島田 裕之 先生
2019.08.14
経済産業省の平成30年度健康寿命延伸産業創出推進事業として
北九州 生涯現役フレイル対策コンソーシアム(代表:(株)サンキュードラッグ)が実施した
「ドラッグストアを起点とした健康無関心層へのアプローチと就労機会創出によるフレイル対策」
において、弊社認知機能スケール「あたまの健康チェック®」が認知機能評価尺度として採用され、
その成果報告が公表されました。
2019.08.14
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター(NCNP)が 国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の認知症研究開発事業の支援により 国立長寿医療研究センター(NCGG)と共に運用する、認知症予防を目指した インターネット健常者登録システムIROOP(Integrated Registry Of Orange Plan:アイループ)に関する最新研究成果が発表されました。
IROOP研究では、弊社が共同研究者として提供する簡易認知機能スケール「あたまの健康チェック®(英名:MCI Screen)」により 算出されるMPI値が公式スケールとして採用されています。
2019.08.01
先日7月中旬に、米国ロサンゼルスで開催された
Alzheimer’s Association International Conference (AAIC) 2019において、
あたまの健康チェック®(英名:MCI Screen)を用いた研究成果が発表されました。
2019.07.18
第60回 日本人間ドック学会学術大会学術大会 にてブース出展を致します。
2019.07.18
第28回 日本脳ドック学会総会にてブース出展を致しました。
2019.06.21
利活用事例:研究機関・アカデミア ページを更新しました。
2019.06.21
第28回 日本脳ドック学会総会にてブース出展を致しております。
2019.06.16
第19回日本抗加齢医学会総会にてブース出展を致しました。
2019.06.08
第31回日本老年学会総会にてブース出展を致しました。
2019.05.29
「あたまの健康チェック®」が、茨城県つくばみらい市の「認知症予防事業」に採用されました。
2019.05.13
「かながわ県のたより5月号 No.769」に「あたまの健康チェック®」が掲載されました。
2019.04.25
テレビ朝日 スーパーJチャンネルの「脳ドック、もの忘れ外来」特集にて運用事例が放送されました。
2019.04.23
【あたまの健康チェック®コールセンターのGW期間中の休業日のお知らせ】
2019.04.03
岡山県玉野市が進める「たまの版生涯活躍のまち(CCRsea)」の健康ステーションにて弊社サービスを提供します。
2019.03.19
神奈川県が認定する「ME-BYO BRAND」に認定。
簡易認知機能スケール

あたまの健康チェック®

About MCI Screen

認知症予防の新しいアプローチ

 健康な頃から
「認知機能の定量的な見える化」で状態把握、リスク管理を!!

認知症の予防対策は、言葉の通り、認知症ではない健康な方が取り組む対策です。最近では糖尿病や高血圧などの生活習慣病は、認知機能低下のリスク要因であることが分かっています。

2025年には、認知症人口が700万人となり高齢者の5人に1人の換算となる時代ですが、この時代に認知症の罹患率が高まり始める60代になるのが今日の50代の人口層です。そのため、認知機能低下のリスク要因となる生活習慣病の罹患率の増加する50代は、認知機能低下の予防対策を始める良い機会であると言われています。
体重計のないダイエットが失敗に終わると言われるのと同様に認知機能の低下予防もご自身の状態把握と変化の観察は重要な要素です。

下記のように、リスクを知って回避し、認知機能の維持・向上に寄与する活動を日常に取り入れ、ご自身の認知機能の変化を観察し、予防活動を実践しましょう。

認知機能低下の予防3ステップ

① 認知機能低下のリスク要因と認知機能向上のための制御要因を知りましょう
② リスク要因を抑制し、制御要因を促進しましょう
③ ご自身の認知機能の状態や変化について知りましょう

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受検証購入ページ

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利 活 用 事 例

Model Case

医療機関・健診センター

若年層からの認知機能の定量評価、脳ドックに。アルツハイマーに限らず認知機能低下を伴うリスク要因に対応します。

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研究機関・アカデミア

米FDAや国内省庁委託研究、AMED研究など様々な領域における健常~前臨床期~MCI群における認知機能の客観的定量評価の実績。世界最高峰の精度・感度・特異度による高い信頼性。

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地方自治体

認知症対策から認知症予防対策へ。認知症チェックではない、健康な方が抵抗なく受けられる認知機能スケール。健康・予防事業における新しい標準スケール。

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企業・業界団体

健康経営、高齢技能者雇用推進の時代の必須項目。職業寿命の延伸、労働衛生管理、介護離職予防に健康な頃から「認知機能の見える化」とリスク管理を。

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個人受検をご希望の方

体重計の無いダイエットは失敗すると言われるように認知機能低下の予防は、認知機能の定期的なチェックから。生活習慣病が気になり始める40歳からの定期チェックを推奨します。

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